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2018年6月26日 第2期:有価証券報告書 PDF
2017年12月27日 第2期:中半期報告書 PDF
2017年6月27日 第1期:有価証券報告書 PDF
2017年4月5日 第1期:中半期報告書 PDF

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CFO:齊藤 健太郎(公認会計士・税理士)

コメント:
葬儀・葬祭などのエンディング業界において、葬祭事業は、エンディングに関するビジネスのプラットフォーマーとなる可能性を秘めております。
特に当社の場合は、主要子会社におけるマネジメント業務を行うという立ち位置にありますので、葬祭事業のビジネスの可能性を最大化するのに適した事業環境にあるのではないでしょうか。
主要子会社のためにどのような貢献をできるのかということを考え、そこで蓄積されたノウハウが子会社の成長に貢献し、そのことが結果としてエンディング業界の発展に貢献するというビジネスモデルを描けるということが当社の魅力であり、可能性だと思います。
今後のエルアンドイーホールディングスに期待して下さい。

経歴:
エイチエス証券で引受審査部に所属し、多くの上場準備企業の証券取引所審査を担当。
中小証券としてレピテーションが低い中、証券取引所と闘いながら様々な企業の上場承認を実現。
エイチエス証券のIPO実績の積み上げにより知名度が上がって行くにつれて、証券業界でIPOの駆け込み寺的な扱いを受けるようになる。このため他の証券会社で切り捨てられた上場希望企業の上場の可能性に寄り添い上場を実現してきた。他方で多くの上場希望企業に引導を渡さざるを得ない場面にも遭遇してきたため、上場可能企業の見極めは得意とするところである。
その後大手監査法人に転職。監査法人では、IPO部門にて金融商品取引法監査、内部統制監査、株式上場支援などの業務に従事。
IPO不況により、監査法人のIPO部門が縮小する中でIT監査部に転籍し、IT監査の実務経験を積む。
2012年10月にLINE株式会社(旧NHN JAPAN)に転職し、内部監査室に在籍し、立ち上げを図る。
LINE株式会社の内部監査体制の立ち上げの一方で、上場準備作業を支え、内部管理体制の構築、内部統制構築などを行う。
2016年7月にLINE株式会社東京証券取引所・NY証券取引所に同時上場。
2017年12月にエルアンドイーホールディングスに参画。

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